Monday, June 24, 2024
旅行archive / 2023年12月11日

はじめての体験ドイツ鉄道の旅

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もう一度行きたい おとぎの国ドイツ

初めてドイツ語でしゃべりました

ドイツの町は人口も予想以上に少なく、人もとても穏やかで しかも、友好的でした
 そして料理も私たち日本人の味覚に合う素敵な国です 
挨拶を大切にする国民性もとても良い習慣だと思いました レストランに入るときは
「グーテンターク」”今日は”がマナーだそうです

ドイツ語に初めて触れて

文字と発音は違いますが、さすが陸続きのヨーロッパ 難しくて近寄りがたかった、ドイツ語 英語との共通語がたくさんあることがわかり、ドイツ語が少し身近な物に感じました。

ドイツの現状

ハンブルグに2泊滞在、海に面した港町という立地条件もあってか、移民の多さにおどろきました、チェックインの際のホテルの共通語、英語・ドイツ語・アラビア語でした。レストランもアルジェリア料理他いろいろな国の料理がそれっておりとてもエキサイティングでした

ベルリンへ往復4時間+滞在2時間の弾丸ツアー

ハンブルグから約2時間 フリー切符(ジャーマンレールパス)利用の 滞在時間も2時間の弾丸旅行でしたが ベルリンは予想外にこじんまりとした 町でした 残念ながらブランデンブルグ門は時間の制約があり諦めました

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ジャーマンレールパスをフル活用



ドイツ料理はおいしい!

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料理名忘れましたがとても美味しかった
ハンブルグ市庁舎レストランにて

日本ですとフランス料理・イタリア料理が脚光を浴びており、ドイツ料理はあまり注目されていませんが、ドイツ料理は、日本人の体質に合う料理だと思います、初めてフランス料理を食べたときの違和感 とは比べも物にならないぐらいおいしく又 ビールのおいしさも格別でした

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団体で食事をしたハンブルク市庁舎



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